お薬マート > 医薬品・サプリメント > 避妊薬(ピル) > 低用量ピル > ロエッテ(LOETTE)0.12mg

ロエッテ(LOETTE)0.12mg

LOETTE0.12

ロエッテ(LOETTE)0.12mg

医薬品名 (定価) 販売価格
在庫状態 数量 単位 送料別
ロエッテ(LOETTE)0.12mg 21錠 (¥4,500) ¥3,500
在庫有り 21錠
ロエッテ(LOETTE)0.12mg 63錠 (¥13,500) ¥8,200
在庫有り 63錠
【送料無料】ロエッテ(LOETTE)0.12mg 105錠 (¥22,500) ¥13,100
在庫有り 105錠

ロエッテ(LOETTE)|商品詳細・特徴(効果・効能)

  • 商品名 :ロエッテ
  • 英語名 :LOETTE
  • 内容量 :21錠
  • 有効成分:レボノルゲストレル,エチニルエストラジオール
  • メーカー:ワイス

効果・効能:ピル・避妊薬・経口避妊薬・低用量ピル・生理痛・月経困難症

ロエッテはワイス社が開発した低用量の経口避妊薬で、レボノルゲストレルが0.10mg、エチニルエストラジオールが0.02mg含まれています。

少量で卵胞ホルモンの働きを高めるために黄体ホルモンを配合しており、排卵や着床の抑制、頸管粘膜変化によって精子の通過を阻害して避妊します。

低用量ピルの中では最も避妊効果が高く、避妊失敗時のアフターピルとしても使用できます。

避妊目的だけではなく、生理不順や生理痛といった月経困難症の治療にも使われ、ニキビやムダ毛の改善や男性ホルモンの分泌を軽減したい方にも適しています。

緊急避妊用に使用する場合は、性行為後24時間以内に服用することで9割以上と高い確率で避妊できます。

ロエッテ(LOETTE)|使用方法・服用方法・飲み方

ロエッテは、1シートに21錠入っており、生理開始日から服用し、毎日同じ時間帯に服用し、21日間飲み続け、7日休薬します。

緊急避妊用に使用する場合は、性行為後24時間以内に1錠服用し、12時間後に1錠を服用してください。

ロエッテ(LOETTE)|副作用・注意点

ロエッテは、飲み始めに副作用が出やすい傾向にあり、乳房の張りや嘔吐、腹痛、めまいなどが起こったり、不正出血することもありますが、不正出血は飲み忘れが原因であることが多いようです。

結核や抗生物質の薬を服用していると避妊効果が弱まる恐れがあります。

また、1日15本以上の喫煙者や35歳以上の場合は、血栓症のリスクが高まります。

ロエッテ(LOETTE)0.12mgの関連医薬品

お客様のレビュー(口コミ・ご意見)

コメントはまだありません

No comments yet.

この商品のレビューを投稿する

メールアドレスは公開されません。いたずら防止のため承認制を取らせて頂いております。

内容をご確認の上、「レビューを送信する」ボタンから送信下さいませ。